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Gut's Notebook

ぐ~との雑記帳です。日々の生活や趣味の話、その他もろもろ気が付いたことを書いていくます。ってマメに更新できるかなぁ…(大汗)

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呼吸機能検査

1年ぶりに呼吸機能検査をやった。
メニューは
肺活量(要するにめいっぱい空気を吸い込んでめいっぱいはき出すごく一般的な検査)
収縮拡張機能(急激に吸い込んで急激にはき出す、要するに肺の収縮柔軟度?検査)
酸素取得量(ごく微量の一酸化炭素(CO)を吸入しはき出した吸気時と呼気時のCO濃度差で肺胞が酸素をどのくらい取り込んでいるかの検査。COはO2に比べ血液(ヘモグロビン)との結合が早いためCOの体内吸収率を測ればO2の吸収率が計算で求められるそうです)
長時間呼吸(ヘリウム(He)を含んだ空気を数分間ごくふつうに呼吸して計測する検査、これは何を調べているのか分からない。今度聞いてみよっと)

検査の体勢は機械から出ている直径3cmくらいの蛇腹(掃除機のホース状パイプ)の先にマウスピース(シュノーケリングするときのマウスピースにそっくり)が着いていてそれをくわえ、鼻には鼻栓(シンクロナイズドスイミングの選手が鼻に付けているヤツ)を付け鼻から呼吸できないようにして検査します。

外部から見ると以外と滑稽なかっこかも。
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